今読んでいるレイモンド・シュヴァルツのエスペラント原作小説「川の水のように」中に、生のグリーンピースを食べるらしき記述がある(「新鮮な」とも読めるけれども、その単語が占める意味範囲には「生の」も含まれている)。フランス、ドイツ国境近くの村で行われている結婚式の料理(火を通していないわけだから料理ではないけれども)として登場するのだけれども、本当に生で食べるのだろうか?

たずねてみた(今のところ答えてくれたのはふたり):メキシコでは生で食べることはないが、カナダでは料理したもの、生のもの、どちらも食べる(カナダ在住メキシコ人)。生で食べるが若いもの(つまり、若い緑色のもの。そのつもりでたずねたのだけれども、エスペラントの単語ピーゾはそれを限定していない)を食べるけれども莢から食べる

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